吉田松陰も食べたのかなぁ・・

佃煮

今日、ご紹介するのは、萩・井上商店さんの

ソフトふりかけ
「しそわかめ」

です。

創業明治4年の老舗のお店なんですが、こちらの商品はお客様からのリクエストで扱う事になりました。今からもう4年程前だと思いますが、お客様から一袋頂いた記憶があります。私は全然知らない商品はだったのですが、このしそわかめの特徴は何と言ってもそのソフト感、しっとり感なんです!(^^)

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しそわかめは良質で新鮮なわかめを吟味精選し自然の味を生かして加工した食品です。

そのまま暖かいご飯にふりかけてお召し上がり下さい。またピラフ、お好み焼き、うどん、野菜サラダ等にふりかけてもとても美味しいいですヨ!

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ご覧のように最初からしっとりしているので、ご飯の余熱で柔らかくなるまで待たなくていいんです。ふりかけたらそのまま食べられます。
こちらの商品はアミノ酸等の化学調味料フリーの青ラベルも販売しております。

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長州藩では刻んだわかめをまぶして食べる習慣があったそうです。そうです、何と言っても鳴門ワカメの産地ですからねぇ〜。明治維新の立役者を教育した吉田松陰先生も門下生たちと一緒に「わかめむすび」を食されていたのではないでしょうか?

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