ウェルカム!という雰囲気も空気感も・・・・

日々考察

思うことあって、ブログに書き残します。

やっぱ責任ある「書いた事」(ログ)は自分で管理できるブログに

書くのが一番かなぁと、この頃思います。

SNSを止めちゃう人もよく見かけるのですが、私にとっては

SNSとネットの境も正直良くわからない所もあるし、SNSで沢山の人に

助けられたり、情報を得られたりしてるので、まだまだ続けるつもりです(^^)

さて、今回の記事ですが

 

この方に興味があったら調べて見て下さい。私は5年ほど前にこの方の

インバウンドの公演を聞きに言って頷く事が多くSNSで繋がりました。

2025年6月6日の記事です。私もほぼ同感です。まる子ちゃんも泣いてると

私も思います。

4月に旅行した時の広島では、日本人、外国人問わず

「おもてなし、WELCOME」という空気感をどこでも感じることが出来ました。

表示もそうですし、ボランティアの方が外人さんをアテンドしている姿が普通にあること

マチナカにコンシェルジュがいること、またそれら全てが街に溶け込んでいることなどなど、

知らず知らずのうちに感じる事ができるんだと思います。

それにひきかえ静岡では、静岡駅構内の表示は新津さんが書いている通りですし

「おもてなし、WELCOME」をしている何かしらの雰囲気をあんまり感じないんですよね。

シェアしたことによって、自分の意図している所と違う方向に議論がいってしまうのも

嫌ですし、新津さんに対しても嫌な思いをさせるようでは申し訳ないし、、

(正直深いお付き合いではないし、私が責任取れない)

もちろん、SNSにあげた時点で新津さんにとっては議論になろうが炎上しようが

それなりの気持ちとスキルを持ち合わせた方なので全然大丈夫なんですけど

静岡市と静岡県の関係とかの話になっちゃうと、前市長や前県知事って話にもなるし、、。

昨今は、わが町清水でも「客船に対するおもてなしや対応」ばかりが話題ですが

ここは立ち返って、まずは、普通にいつものお客さんに対しておもてなしが出来ているのか?

客船ではなく、普通に旅行している外国人に対してしっかりと対応出来ているか?

をちゃんと考えないといけないですね。

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