静岡市清水区の第六中学校にてお仕事紹介

今日は、静岡市清水区の第六中学校にてお仕事紹介の話を中学一年生にしてきました。これはNPO法人SOHO・アット・しずおかの活動の中で「起業家プログラム~お仕事紹介~」を生徒の前で色々な職業を持った方々が語るというものです。約半年ぶりの中学生の前での「乾物屋」を語る!!でした。一応昨夜レジュメを見直してみたのですが、最初の組の時には時間配分がうまく出来ずに質問時間は取れずじまいで申し訳なかったです、、(><)。

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今回の第六中学校はJR清水駅から車で15分ほどとちょっと離れた地域ですがドーナツ現象ではないけれど、逆に人口がとても多い地域です。一年生だけで200名を超えています。私の息子も中学一年ですが、やっとこさ120名ですから、、、、。家内からはちょっとやんちゃな子が多いかも?!と聞かされていましたが、そういう学校ほど、眼はキラキラと輝いていたり、こちらが上手に乗せるとバンバン意見を言う子どもが多いです。途中集中力が無くなっちゃって話を聞けない子もいたんですけど、最後には玄関で「さよならっ!」と誰よりも大きな声で返事をしてくれるのなら大丈夫!!
私としては「乾物屋」という言葉を覚えてくれた事。「昆布を直接見て触って食べてくれたこと」だけでも、充分です。

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味噌汁に入っているわかめを昆布と間違えるのは相変わらずですが、それでも、昆布とわかめの違いや、鰹節の雌節と雄節の違いなどは、じっくり聞いてくれました(^^)

明後日は静岡市葵区の末広中学でもまた乾物屋を語ってきますヨ。

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