絵本ノート

ゆっくらゆっくらよたよた

渡辺 茂男作梶山 俊夫絵税込価格 : 1,029 (本体 : 980)出版 : あかね書房サイズ : A4変形 / 1冊ISBN :発行年月 : 1982.7この本は静岡の井川の山道で実際に会ったおばあちゃんと老犬がモチーフなんだって。
日々考察

表参道で結婚式!

午後5時からの屋外挙式!寒くて大変だった(>
日々考察

若旦那ピアノを弾く!

私が生まれたときからあるピアノを調律してもらった。ZEN-ONという骨董品の部類かも、、しかし、さすがに年代物なのでバッチリ調律という訳にはいかないらしい、、弾いててもちょっと音程合ってない、、、バイエル初級編からやり直しています(^^)
絵本ノート

ロンドン橋がおちまする

ピーター・スピア作渡辺 茂男訳税込価格 : 1,529 (本体 : 1,456)出版 : 富山房サイズ : 20×23cm / 46pISBN : 4-572-00239-8あの有名なメロディの歌詞が絵本になっています。へぇ~こんな歌詞だっ...
絵本ノート

おたこまつり

吉村 竹彦 (著)# 大型本: 31ページ# 出版社: 草炎社 (2006/08)# ISBN-13: 978-4882642343# ASIN: 4882642344最後に赤いおたこが口から花火を吹くんだ。これが綺麗なんだなぁ~
読書ノート

キングの死

ジョンハート著:私にしては大変珍しい海外ミステリー。英語訳の本はどうしても読みづらくていやだったんだけど、これはラジオで児玉さんが一押しだったので!!確かに、一挙に読んでしまった。面白かったぜ!
今日の昆布作業!

ガゴメ昆布あらびきを10キロ!

ガゴメ昆布あらびきを10キロ!今日で、新年3日目の作業です。なかなか朝一番の水は冷たいぜ!
日々考察

always 3丁目の夕日

DVDで観ました(^^)昭和43年生まれの若旦那ですが、懐かしかったですねぇ~昔は、家と家と間のホント細い路地裏で遊んだものです。
絵本ノート

かめのヘンリー

作: ゆもとかずみ絵: ほりかわりまこ出版社: 福音館書店本体価格: 1,200発行日: 2003年04月30日ISBN: 483401939X幼い頃、スヌーピーのぬいぐるみを抱きながら寝た若旦那としてはとても解ります(笑。喘息だったのにね...
日々考察

ローソン

遂にコンビニもここまで来ましたね。多分、ミニストップの高齢者版みたいな店舗なんでしょうか、、、。普通の個店はまたまた厳しくなりそうです。
読書ノート

ねこのばば

畠中恵著:ご存知、病弱な若旦那シリーズ!文中に「若だんな」という文字があるだけで、私はシアワセです(笑
読書ノート

使命と魂のリミット

東野圭吾著:年末にラジオで俳優の児玉さんが推薦していた本!う〜ん、面白かった、前半は別に単調じゃぁなかったですよ〜。
日々考察

マラソン用腕時計

気合いが入ってツイツイ買ってしまった(^^;;;静岡のデパートで1割引!8300円也!これで、駿府公園の一周ずつのラップが計れるぞ!
読書ノート

風が強く吹いている

三浦しをん著我ながらタイムリーな一冊を読んだと思う。痛快青春小説です。とっても面白かった。3月の駿府マラソンに備え否が応でも気合いが入りますな!!
日々考察

団塊世代の料理教室、、、

この頃、良く新聞にも載っていますよね~。でも、なんでみんなバンダナを頭に巻いているの?家に帰ってもそんな事しないっしょ?
日々考察

門松の種類

東京で、色々な門松を見ました(^^)竹を斜めに切ったものはほどんどが孟宗竹。そのままストレートタイプは真竹ですこのページに詳しく書かれていますが何故、斜め切りなんでしょう???知っている方います?
日々考察

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします。今日3日から颯爽と仕事です。若女将の実家の東京から朝、車をぶっとまして帰ってきました。東名由比Pでの朝日です(^^)
絵本ノート

でえだらぼう

斉藤 隆介作新居 広治画税込価格 : 630 (本体 : 600)出版 : 福音館書店サイズ : A4変形 / 32pISBN :発行年月 : 1975今年、最後の絵本は、版画絵が素敵なこの本です。静岡だと「でぇだらぼっち」という大男の話が...
日々考察

真昆布で出汁の味噌汁!

尾札部の真昆布一等の切れ端(商品にならないもの)を家に持ち帰って若女将が味噌汁にした。白菜が具ってこともあって今までで一番甘く、また旨味がある味噌汁になった(^^)
絵本ノート

子どもに聞かせる世界の民話

「子どもに聞かせる世界の民話」(実業之日本社)新聞に載っていた「今年売れた本」をチェックして、衝動買い!これが、超超!アタリだ~。ショートショートで、寝る前に一話ずつちょうど良い長さ!でも、この本の帯に「お父さんにも、、、」を追加して欲しい...