ひと口で違いがわかる。函館の海と漁師が育てた、極上の「熟成真昆布」。
北海道函館の椴法華で漁師さんが丹精に育成して収穫した促成真昆布を
北海道函館の椴法華で漁師さんが丹精に育成して収穫した促成真昆布を
函館の番屋でじっくり数ヶ月寝かし熟成させました。
鍋物、湯豆腐には最も最適です。
もちろん、煮て食べてもとても美味しい昆布です。
根本から一番良い「一番切り」と部分になります。
乾燥している時の昆布はとても小さく見えますが

戻すととても大きくなります。その戻りの大きさにビックリすると思います。


甘い出汁が取れ、戻した昆布も大きくて煮ても美味しいです。
裏側には、漁師さんの名前や、使い方を大きな文字で書いてあります。
また、QRコードからは、「出汁の取り方」の動画もご覧いただけます。

半透明の袋に入っていてしっかりとした包装なので
手土産にも最適です。お年賀などにもお使い下さいませ。
袋には30g、大体3本から4本の昆布が入っています。
次郎長屋は宣言します。
昆布は決して天然昆布が最高級品という訳ではないと思います。
何故か?
それは、天然昆布よりもとても美味しい促成昆布を作る漁師さんがいて
その昆布で実際に出汁を取って、また戻してみて、それを煮てみて美味しい!
からです。
30g入って702円です。
こんな綺麗で素敵な海「椴法華」で昆布を育てています。
天然昆布が全く採れなくなってしまったのは本当に残念ですが、函館の真昆布は
もう数十年前からずっと「昆布の促成、養殖栽培技術」を確立し、
素晴らしいクオリティまで高めています。
そして、漁師さん達は一人ひとり方法や漁具などを探求してより良い昆布を育てているのです。
野菜と一緒ですよね。
私も2023年5月に現地で見てきました。
2026年5月にも行ってます。
ってか、毎年行ってます。
素晴らしい昆布です。
今までは完全に
「昆布は天然物が一番」というのがほぼ共通認識であり、
私も食べてて、売っていて
そう思っていました。
しかし、函館真昆布の天然物が全く採れない今となっては
そんな状況下でも頑張って良質な昆布を育てている漁師さんを
また昆布を
応援したくなります。当然「質」が良いからですけどね。
・特別な日の「鍋・湯豆腐」に:
透き通るような甘みのある出汁が、お肉やお豆腐、お野菜の旨味を極限まで引き立てます。
・毎日の「お味噌汁や和風スープ」に:
本格的な出汁のコクと香りが広がり、ホッとする贅沢な朝のひとときを演出します。
・お正月やハレの日の「お吸い物」に:
濁りのない美しい透明な出汁は、見た目も味わいも上品で、おもてなしの席に最適です。
商品説明
北海道函館の椴法華の漁師さんが丹精込めて育て収穫した熟成函館真昆布です。驚くほど甘い出汁が取れ且つ、戻った昆布も幅広で大きいです。煮ても美味しいです。一袋30gです。
商品仕様
| 製品名: | 【国産無添加】高級懐石用熟成函館真昆布をご家庭で/30g |
|---|---|
| メーカー: | 次郎長屋 |
| 外寸法: | 幅140mm × 奥行75mm × 高さ225mm |
| 製品重量: | 30g |










